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KURAU Phantom Memory





KURAU Phantom Memory あらすじ

西暦2100年。世界は生活圏としての都市「メトロポリス」とライフラインとしての生産層「エコロジア」に区別されていた。そこでは戦争や貧困をもはや過去のものとしており、地上400mを誇る超高層ビル群と重力制御によるエアカーを主流とした交通などが存在する社会を実現していた。その一方で、エネルギーへの欲望はとどまることを知らず、知的生命体であるリナクスを閉じ込めエネルギー源として利用するまでに至っている。宇宙に進出した人類は、月面に都市を建設した上に、外宇宙進出を計画しており、人類は更に広い世界へ出ようとしていた。

放送時期

2004年
公式HP
wikipedia

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